サマーコンファレンス2010に参加です。 公益社団法人となった日本青年会議所のサマコンです。 このサマコンで得る多くの気づきを鴨川にもってかえり、私たちの運動に転換できればと参加です。 *今日は正露丸をしっかりと飲んできました。 オープニングでは、小泉進次郎君と相澤会頭との対談、ナビゲーターに内田恭子さん。 小泉先生は、横須賀青年会議所、会員開拓委員会、小泉進次郎です。と自己紹介(笑)メンバーだったんですね。 対談相手の、小泉さんより明らかに、内田恭子よりの対談、トークの占有率では、内田70%・小泉30%と分かりやすい結果となってしまいました。   *分からないと思いますが、真ん中はニシオカスミコ    メインフォーラムⅠがはじまり、生(なま)田母神の登場したころ、 「外でタダ飯くってます。タダですよ。タダ!!」・・・と高島君。 外の円形プラザで、齋藤専務・高梨委員長・高島副委員長と全員集合です。 こちらでは、APEC参加21カ国の食をテーマにした、無料フードフィスティバルが開催。 無料だからといってなめてはいけません。 各国自慢の料理を大盤振る舞い。メンバーも「オージービーフ」に「ナシゴレン」、「マンゴージュース」と世界を堪能です。 一般参加者も、喜んでいた様子。(でも、もっとJCのPRをしてもよいのでは・・・。) *どこに行こうとしているんだろう? ソワソワ =早く自由行動にならないかなぁ~ムフゥ♥~=   次は、展示ホールにて、ローカルファースト版「地域活性たから市」と全国から食の「地域のたから」を味わいに行きます。 こちらもまた、タダ飯にと、卑しい根性をしているわけではありません。 全国各地にある「地域のたから」を発掘、紹介し、「食を通じた日本経済の再興」を目指しすもの。 鴨川も、眠っている「たから」があるはず!?ただPRが下手なような気がしてます。 このあと参加したメインフォーラムⅡ輝く地域の創造!~NEXTSTAGEへのたしかな光~とあわせて齋藤次年度は何か感ずるものがあったようでありました。   さてさて、中華街にて新入会員の石川君の紹介で、「酔仙酒家」にて早めのLOMナイト。 さっき食べたばかりなのに美味しい料理は別腹!?お腹一杯食べました。 設営いただきました会員拡大30%実践委員会のみなさまお世話になりました。   中華街にて・・・。 一人っ子の娘が寂しがっているので、お土産にお友達をプレゼント!! ちょっと“おネイ♥”な〇ナルド君です。   ド〇ルド君、うちのワンコによじ登って・・・。  ・・・・。      それじゃ~また来週!バイバ~イ!!

今日も酷暑のなか、バタバタです。 ある仕事の許可証の期限が切れており、千葉県庁にいったり、今日は埼玉県庁の担当課にお詫びと許可申請のお願いにいったり・・・結果、栃木に講習に行くことになってしまいました。行動範囲に伴って売り上げも↑↑↑となればいいのですがそうはいきません。 連日の酷暑に皆様も大変であると思います。今日は、千葉→→→東京→→→埼玉と北上したわけですが、北に行けば行くほど気温は上昇していきました。 鴨川出発31℃、首都高、浜崎橋付近の温度計では38℃、埼玉県庁付近の車の温度計では39℃!!ヒートアイランド現象を実感です。 埼玉県庁に15:00とのアポを入れたのですが、時間が無かったので、昼食は車中で魔区ドナルド。塩のたっぷりかかったポテトが美味しく感じられました。身体は塩分をほしがっているのですね。 熱中症対策にも、水分補給だけでなく、塩分の補給もお忘れなく!! さてさて、本題です。 7月例会おつかれさまでした。 すーんばらしい事業でありました。 今回は懇親会と2次会と次は無くて早めに帰宅。 さ~て、さて、疲れた、疲れた。風呂でもはいるか。と思ったらなんか家が臭い。 「なんだろう?」と探ってみると、新しい家族?が増えておりました。 紹介します。 伊勢海老の☆くんです。 雄 3〇歳 川代生まれの川代育ち、ある晩に“あたりめ”につられてしまいました。 幸いなことに、また川代の川名家に戻ってきたわけでございます。             まぁ~何が言いたかったって言うと、7月例会の裏(?)で開催されておりました tff(てぃー・えふ・えふ)に娘と嫁が部落の太鼓演技で参加。 その際に嫁の制止も聞かず、娘が地元消防団より「お父さんのつまみにどうぞ!!」とご丁寧に☆くんを頂いたわけでございます。(あ~とんだ仕打ちでありますね)  地元田原にある、文化体育館で開催されましたtff(てぃー・えふ・えふ)、耳ごごちは「かっこい~!!」ちょっとしたグルーヴな感じなノリでやってます。 t(たばら)f(ふるさと)f(ふぃすてばる)田原地区だけでなく、ふるさとを愛する地域の人たちが楽しめる地域住民参加型のお祭りです。 地道に開催しておりますが、一日で2000~3000人くらい集まるんですよね。子供も、太鼓のお披露目、ちょいイベントもあり、盆踊りもありで、喜んで参加しております。   んで~!! (社)鴨川青年会議所の表になります。7月19日(月)は、7月例会「森は生きている」~もっと使おう日本の木~を開催いたしました。   普段、身近な自然、木・森林のもたらす恩恵を感じ、感謝をし、この自然を引き継ぐためには何ができるのかを考える機会を持つ事業でございます。 内容は、清澄山の千年杉の説明・演習林の説明・かんばつ材の木工細工と自然体験を通じ、木々にふれあい、感じていただくものでありました。 目的と内容はすばらしいのは分かってたんですが、なにより心配なのは「ヒル」でした。 参加者が被害にあったらどうしよう。私もくわれたらどうしよう。 私もヒルは大嫌いです。生理的に受け付けません。 心配しつつも、開催です。 鴨川市商工会建築部会さま、大工組合の皆様のご協力を頂いてかんばつ材を使った木工細工を行いました。 こちらの建設部会、大工組合の皆様は、社長・棟梁で構成されており、参加者が少なかったため一家族に一棟梁と大変贅沢な木工細工となりました。 出来上がったテーブルの完成度ときたら、すばらしい出来栄えです。なにより、参加者手作りで、世界にひとつしかない家具に参加者も、生涯の宝物になることは間違いないでしょう!! また、班ごとに、清澄山千年杉の説明、演習林の説明と体験学習をおこないました。      「森は生きている」~もっと使おうのっぽんの木~ 挨拶で何はなそうかな~と考えたとき、思いついたのが、「もののけ姫」と「AVATAR」 両方とも資源開発を優先する人間の傲慢さと、自然の大切さをうったえるものでありましたが、選んだのは「もののけ姫」でした。 「AVATAR」はさすがアメリカン。衛星パンドラを守ろうとする原住民”ナヴィ”対資源開発のために立ち退きをせまる地球人と、正義vs悪と二項対立がはっきりしています。 でもここでうったえるべきは、豊かな生活を望む人間と次の世代につないで頂きたい緑豊かな自然との『共生』でなければいけないと思った訳であります。な!  だから「もののけ姫」でいきました。「ナウシカ」でないのが味噌です。 たとえば、昨今の梅雨の明けた猛暑の毎日、エコを優先して湿度のこもった室内でエアコンをつけないでいるときっと熱中症で倒れてしまいますよね。 だけども、「ぱなしは無しって話です♪♪」とどこかのCMのように、次の世代の担い手である子供たちに自然の大切さはうったえ続けなければなりません。 バランスが大切なんですね。 「もののけ姫」つながりで『子供たちのなかには、“こだま”が見える子もいるかもしれません。』なんて、「あんた!やばい薬でもやってんじゃないの!!」と思われたかもしれませんが、そのリスクを犯してでも伝えなければならないことってありますね。 ちなみに、「AVATAR」では、すでに地球には緑は残っていない設定です。 私たちの未来には緑豊かな自然を継承しなければなりません。 参加した大人たちが、次世代に何ができるのかを考える、そして子供たちが大人になったときにその自然を引き継ぐためにはどうしたらよいかを考えていただくきっかけに思い出していただきたい事業でありました。 みなさまお疲れ様でした。 *ヒルですがボクと参加者は無事でした。メンバー2名ほど・・・          

おっと、ホームページ復活ですか!? 『いま書こうと思ってたのに===!』との言い訳もできなくなりました。 だいぶ日が開いてしまいました。ワールドカップもスペインが初優勝。どっかのタコも刺身にならずに済みそうです。 参院選も・・・。コメントは避けます。結果の通りです。また国会がネジレますか!?。ネジレは中尾彬のあれでもう充分です。 さて先週もいろいろありました。忙しかったけど嬉しい悲鳴!! 7月セミナー、「君にできることからはじめよう」~まちの為、未来の為、あなたの為に~が開催。 会員拡大30%実践委員会のみなさまお疲れ様でした。 *いろいろ重なって大変でした。 皆様のご協力をいただいて、ゲストとして、「ペンションアルモール」増田様、「南総測量」鈴木様、「タイヘイ不動産」平松様、「豊島造園」豊島様、4名の方にご参加を頂きました。 当初は、あと3名出席予定であったのが急な用事で欠席(残念)、しかし厳選された4名は、当初ぎこちない感じもありましたが、すぐに会場の雰囲気になじんだ様子? 和やかな雰囲気の中、メンバーと名刺交換、親睦をはかっておりました。 セミナーでは、過去の事業を紹介。 昨年度の事業、8月例会での富士登山では、数名より良い反応。 「登ってみたぁ~い!」・・・と、どこからか黄色い声 「登ったけど、あれヤバイッス!!」・・・呼応するように野太い声が交差する。 確かにいろいろヤバかった。そしてナリ隊長、説明の様子も満足気味でした。 他にも、家族会、40周年記念事業の説明に真剣に耳を傾けるゲストもいらっしゃり、くだけた中にも、真面目な一面もあり、私たち(社)鴨川青年会議所のこともご理解いただいた様子。入会にむけても(かなり)前向きに検討をいただいた、手ごたえあったセミナーになりました。 それだけに、ゲストの人数が少なかったのは悔やまれますネ。これは前回、3月例会と同様の反省になりますが、今後の課題にもなります。 それと、大切なのは今後ですね。ゲストの方には、私たちの活動をもう一歩踏み込んでいただいてご理解をいただき、ともに活動できる日が来ることを心より願います。 委員会からも、30%会員拡大の実現に向け今後も気をゆるめることなく活動していく意気込みをいただきました。でもその実現は、メンバーが同じ目標を共有し、委員会だけでなく、執行部が、他の委員会が自分にできる事を考え行動することで実現につながります。 30%会員拡大が見えてきました。次年度の胎動が聞こえる今こそ、ともに会員拡大、ともに未来を創っていきましょう!! 嬉しい悲鳴が聞こえます。携帯電話はいつでも出られるようにしておきましょう。