8月7日佐倉市民花火大会は、21:00に終了。片付けをして22:00に佐倉をたつ。 帰宅は0:00・・・で8月8日は鴨川市民ゴルフ大会の受付!鴨川カントリークラブに4:30集合(誰かかわってくれ~い) 僕はやっぱり寝坊です。5:15に到着。ゴメンナサイ。齋藤専務は4:32に到着していたみたいです。2分遅刻がお茶目さんです。 6:00には受付終了。解散です。当然、家に帰って「おやすみなさ~い。」 そして9:30には、「椀☆ピース」を見ようとヌクヌクと起きだすと、 『お誕生日おめでとーう』 お祝いの言葉とともに娘の渾身のドロップキックが炸裂!! キックはクリティカルヒットされ反動で「ゴ=====ン」っと頭を壁に打ち付ける。瀕死の状態におちいるも、お返しにロビンマスクの必殺技『タワーブリッジ』をお見舞いしてやりました。 結果はドロー。も===朝から大変な誕生日です。 ″今日は何かが起こる!?″っと予感が確信にかわった時、一本の電話が! 「発電機なんですが~」って金杉委員長。 今日は8月例会、会員家族交流会なんですね。 会場は「らん花園」さまにて、大変お世話になります。 設営は、縁日を模したしつらえで、『綿飴』に『たこ焼き』、『金魚すくい』と『射的』など、委員会メンバーの手作りで、メンバー、ご家族、同伴者の皆様をおもてなしします。 会員拡大30%実践委員会の皆様は、午後から準備に取り掛かっておりました。 「なぜイングリッシュガーデンで縁日なの?」との疑問にはこだわらないおおらかさ!!すばらしい設営でした。雰囲気でてました。バラに金魚ってありですね。ありです。 娘と休戦調停中の川名家もモチロン家族で参加。娘は「ヨーヨ釣り」にはまっていたようです。 メンバーの皆様は率先して、“おもてなし”をしておりました。 なぜだか僕は「カキ氷」係りに抜擢されまして、感謝を気持ちを込めてお作りいたしました。 (酔っ払いになるまででしたけど♪) 「今日は何の日フッフッ==ッ♪♪」 何の日だろう?と耳を傾けると、8月8日に生を受け・・・とナレーションが、あ~僕の誕生日なのね。 (ここらへんではかなり酔っ払いでした♪♪♪) 気持ち良く、みなさまに38歳の誕生日を祝っていただきました。 *クレームが大変多い為、画像を縮小いたしました。 嬉しさと、睡眠不足からか、不覚にもお酒がききすぎてしまったようで理事長らしからぬ言動もあったのでは・・・。 反省しております。m(__)m また気を引き締めないとね。 交流会では、ご家族、同伴者の皆様に楽しんでいただいたようでございます。メンバーのみなさまとも親睦を深めるいい機会になったのではないでしょうか。 これからも一致団結してJC運動に取り組んでまいりましょう。みなさんありがとうございました。
8月
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佐倉市民花火大会にて、環境ボランティアの参加・手筒花火の消費です。 (社)佐倉青年会議所の皆様のご厚意にて、手筒花火をあげさせていただくことになりました。 みなさまの心の広さ、寛容さに心から感謝です。 貴重な体験させていただけるのも、城下町400周年記念、佐倉JC創立35周年であり、今年が理事長であったからなんですね。まさに役得。 まずは環境ボランティア。 一般市民のみなさまと一緒に、見物客にゴミ袋の配布とアンケートの実施です。 印旛沼桟敷を練り歩きます。 中学生が中心となったボランティアでしたが、みんな真面目に額に汗を流し、取り組んでおりました。 自分らの世代だったら、1人や2人~〇十人とバックレちゃって、木陰で、タバコすってるかなって、そんな学生は1人もいません。 佐倉の未来は明るいですね。 花火開催間際までおこなった啓蒙活動も無事に終了です。 いよいよ手筒のお披露目 僕はたぶん真ん中です。 写真を見る限り、まっつぐ打ち上げており“ホッ”としてます。 しっかりと筒を抱きかかえ腰をおとす様がかっこよく見えます。耳元から「ゴ==」っと音をたて噴射する火柱は、天に昇ったのち全身にたえまなく降り注ぐ、 間近でみる火柱に「エッ無理かも!?」打ち上げ前の緊張感が、何倍にもなって興奮にかわるその瞬間は、なぜそれだけ手筒にこだわるかがわかりました。 終了後、会場を移動する際に、観客より「よかったよ~!!」って、いただいた拍手が、恥ずかしく、心地よいすばらしい体験をさせていただきました。 興奮がさめやらぬなか手筒理事長なかまと無事を祝って乾杯!!このビール、今世紀最大のうまさです。 手筒の余韻とともに家族と花火を楽しみます。席も前の方。特等席を用意いただいて絶好のビューポイントです。 花火大会は、1万発、2尺玉×3発の打ち上げ。 1尺は約30センチ。2尺玉は直径60センチになるんですね。 やはり2尺玉の花火はデカイ!!視野イッパイに広がる花火と後にくる衝撃波と音に感動!! 1尺玉の連発も迫力がありました。他地区の花火大会に久しぶりに参加して、思いっきり夏の夜を満喫しました。 この花火大会は、ここまでの大変な道のり、努力、苦労があったことであろうと思います。 そして佐倉市民にとって印旛沼は、ふるさと佐倉を思う時、大切な情景の一つであるんでしょう。 鴨川も西に嶺岡山、東に太平洋を望み、美しい砂浜は私たちの貴重な財産であります。 ふるさと鴨川を後世に引継いでいただくにも、私たちにできることをしっかりと行動していきましょう。