1月24日(火)

流山青年会議所の新年会30周年記念式典に参加。













流山はチーバくんで言えば、鼻の下。

吉村副理事長、斎藤会員大会委員長、そして小生。

1400市役所発で、1630着。

本年度、流山の田井理事長、周年理事長は格別です。









挨拶はスローガンとかいうのじゃぁなく、どう生きてきて、これからどうしたいのか

を骨太に語っておられました。ちなみにスローガンは「不撓不屈」

歴代会頭の池田先輩が来賓として挨拶されておられました。

福島の全国大会で挨拶を聞いて以来、JCに対する取り組み方が大きく変わる契機

となったため、お呼びしたと言っておられました。

話を聞いてみてその気持ちがわかる気がします。

もう、聴衆を引き込む、引き込む。うまいですもん。

最後の点鐘の時、感極まって、メンバーに「ありがとう」って。

うーん、華やかな式典の後ろにある影を垣間見て、「周年って大変だな。」

英之くんは中央に位置する千葉ブロック役員席。

「英之くんが遠くなってゆく・・・」

我らは端です。

吉村さんと、あーだ、こーだといって流山の夜は過ぎてゆくわけです。

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